説教源氏節人形芝居眺楽座
広島県無形民俗文化財
独特の語り三味線に合わせて「でこ」と呼ばれる人形を操る人形芝居。眺楽座は明治16年〜17年(1883〜1884)年頃から上演を始め、現在に至る。昭和50年に県の無形民俗文化財に指定、平成12年に文部大臣表彰、平成16年にサントリー地域文化賞受賞。 |
| 開催期間 |
2014/ 1/26(日) 〜 2014/ 1/26(日) |
| 時間 |
13:30- |
| 開催場所 |
はつかいち文化ホールウッドワンさくらぴあ |
| 開催場所 住所 |
廿日市市 下平良1-11-1 |
| 交通手段 |
JR山陽本線 宮内串戸駅 徒歩15分
広電宮島線 平良駅 徒歩8分 |
| 入場方法・料金 |
一般500円
(さくらぴあ倶楽部会員割引あり)
プレイガイド
エディオン広島本店、アルパーク天満屋、フジクランナタリー、はつかいち文化ホールさくらぴあ、チケットぴあ |
| 団体 |
説教源氏節人形芝居眺楽座 |
| 問い合わせ先 |
はつかいち文化ホールさくらぴあ0829−20−0111 |
| ジャンル |
演劇・演芸、伝統芸能 |

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