版画展−摺りの余白
版画表現を積極的に取り入れてきたアーティスト、イラストレーター、グラフィックデザイナーなど16名によるさまざまな「摺り」の共演
●アンドーヒロミ(銅版画) ●今井和世(ドライポイント+monotopi) ●奥勝實(銅版画) ●鎌田光代(リトグラフ) ●小峰倫明(シルクスクリーン+アクリリック) ●さかたきょうこ(銅版画) ●塩川彩生(木版+水彩) ●正一(木版画) ●タダジュン(銅版画) ●楯川友佳子(木版凹画) ●野崎眞澄(chips) ●平岡瞳(木版画) ●ミツミマリ(銅版画) ●山口マオ(木版画) ●芳野(リトグラフ) ●世永逸彦(オフセット)
■ギャラリートーク/11月7日(土)14:00-
■miniリトグラフ・ワークショップ/12月5日(土)
〈1部〉10:30-13:30 〈2部〉15:00-18:00
【参加費】2000円
リトグラフの原理「水と油の反発作用」を利用し、「ミニリトグラフプレス機」でハガキサイズの作品を刷るワークショップ。版に直接描いて、濡らして、インクをのせて、刷る。
※申込はMOU尾道市立大学美術館へ |