4月 第39回日本を縦断する映像発表会
「日本を縦断する映像発表会」は、日本アマチュア映像作家連盟に所属する作家の作品を発表する場です。今回も、日本各地の作家たちがアマチュアならではの視点で、郷土や人や自然を捉えた作品の数々を上映します。
■第1部 13:00〜 (8作品・82分)
継承される獅子舞い/三好定夫(三重県)
世界一の山車 マチェンドラナートまつり/井上公雄(東京都)
奥能登 とり残されし者/松島健一朗(栃木県)
酒の四季 こだわりのハネ木搾り/中島 清(福岡県)
人形浄瑠璃に生きる/川口禮志(山口県)
小さな映画のものがたり/吉田瑞穂(岐阜県)
里山のうえるかむアート/近藤 潔(岐阜県)
母にささぐ/永井美千代(千葉県)
■第2部 15:00〜 (8作品・82分)
祭り一代/酒井清作(東京都)
技/長尾正男(三重県)
思い出に生きるケヤキ/高瀬辰雄(京都府)
一打清空/後藤アツ子(千葉県)
二・二六事件 古時計に託されたもの/冨田 宏(埼玉県)
小さな町の物語/長谷川修(神奈川県)
梅田・この40年/合原一夫(大阪府)
奥の坂道 一葉が愛した町/鳥井孝紀(東京都) |